がんを疑ったら

がん細胞の取り残しや
異常シグナルを27項目から検知する

がん高度精密血液検査システム

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RISK Checkerは東京MITクリニックの登録商標です。

体調がすぐれない、もしや「がん」かも…
医師から「がん」と告げられた
治療したが症状がすぐれない

術後のがんの取り残しが心配だ…
再発していないだろうか

術後1年が経過したが本当に完治しているのか
目視ではなく数値で危険度を知りたい

だからレントゲンもCTも
MRIも検査した…

でもそれで、
本当に安心できますか?

その不安を安心と希望に変える


RISK Checkerによる
原因の特定と治療の選択で
「余命」は大きく変わる。

日本人に多いがんのステージ4における5年生存率

上の表で大腸がん/ステージ4の余命の中央値は2年と報告されています。「余命の中央値」とは統計によって半数(50%)の方がおおよそこの期間で亡くなってしまうであろうという推計値です。つまり例え「余命2年」の告知であっても必ずしも2年しか生きられないという意味ではありません。余命宣告はあくまで統計的な一つの目安にすぎないのです。例えステージ4と診断されても、原因を特定し最適な治療方法を選択すれば余命延長の可能性は広がるのです。高度精密血液検査システム「リスクチェッカー」検査はその原因を特定し、最適な治療に繋げる最初の一歩なのです。


がん高度精密血液検査システム

あなたの血液中に潜む
がん細胞の異常シグナル
27項目から検知する

● がんに特化した27項目の精密検査
1〜2分の採血時間
全てのがん細胞の「今と今後」を分析評価
がん治療36年間
(症例集積26年間)29,000症例(※)のAI大規模統合免疫データと連動

(※)治療担当・院長:宇野克明の研究/臨床実績。がん免疫治療の研究/臨床応用(外来診療)開始以来の治療経験症例数。1997年10月24日〜2023年10月31日


全27項目検査で
異常細胞を高度精密に検知

1)抗がん性サイトカインの測定・インターフェロンγ値/腫瘍壊死因子TNF-α値の測定
2)炎症性サイトカインの測定・インターロイキン6値の測定
3)自然免疫系/NK細胞の測定・NK細胞活性の測定
4)獲得免疫系/ヘルパーT細胞比率の測定・Th1サイトカイン比率

・Th2サイトカイン比率

・Th1/Th2比率
といった7項目の腫瘍免疫系免疫検査
5)がん関連抗原検査・男女別/「がん関連抗原:TAA」20 項目

図 引用元 : 中谷敏典著「がん細胞が消えた」ごま書房新書


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[受付時間] 平日 10:00〜18:30(土日祝日を除く)
検査方法、検査内容、症状、
費用などご相談ください。
初回は当院専任の免疫治療アドバイザーがご対応します。
医師へのご相談ご希望の方はお電話の際申しつけください
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その不安を安心と希望に変える

リスクチェッカーの誕生

がん高度精密血液検査システム、「リスクチェッカー(RISK Checker)」の原型は、1999 年に日本で初めて開発されたがん免疫検査システム「イムノドック(Immuno Dock)」に遡ります。そして臨床応用を開始した直後より、このシステムはがん免疫治療の臨床応用へと発展し、国内リリース時には大手全国紙(日本経済新聞社)の専門紙にも取り上げられました。その後、幾度となる更新が図られ、2012年「リスクチェッカー」へと名称変更(R)。そして2023年、がん専門/高度精密血液検査システム「リスクチェッカー」の最終完成に至りました。

26年間で集積した29,000症例(※)の研究症例データ(エビデンス)をもとに、「ステージI・II・III・IV」「高度進行がん」「末期がん」の細胞分析を行う高度精密血液検査システム「リスクチェッカー」。現時点での「がん細胞の状態」や「変異」「性質」「免疫低下の原因」「治療への応答性」「取り残しの検知」といった異常シグナルを個別に抽出し、人工知能統合免疫データ解析AIロジックと照合した上で、▶︎ネオアンチゲン複合免疫治療へと繋げる1〜2分の血液検査システムです。

がんの予兆や発覚後、そして手術後(まだ充分に追加対応が可能な時期)に、がん細胞の正体、或いは術後の取り残しをチェックをすることはとても重要です。

がん細胞の異常シグナルを(目視ではなく)数値で検査し、万一にも早期対処が必要、或いはがん細胞の取り残しがあれば、すぐさま治療に取りかかれるのです。

マイクロ CTC 検査は、血液中に流れ出たがん細胞の有無を調べる精密検査です。「間葉系のがん細胞」という、体内で特に広がりやすい種類のがん細胞だけを特定する事で比較的早期の再発/転移に役立ちます。肉眼や画像検査では発見しづらい微小ながん細胞や、がんのステージと症状が異なる様なケースにおける精密血液検査として用いています。

引用元 : 中谷敏典著「がん細胞が消えた」ごま書房新書
(※)治療担当・院長:宇野克明の研究/臨床実績。がん免疫治療の研究/臨床応用(外来診療)開始以来の治療経験症例数。1997年10月24日〜2023年10月31
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RISK Checker(R)で検知可能な
腫瘍別異常シグナル

● がん治療における事前の徹底検査
● がんに特化した細胞の状況検査
● がん手術後の取り残し検査
● 抗がん剤/放射線治療の効果測定
● がん治療後の再発/転移の早期チェックなど

検査対象のがん種

治療対応できるがんの種類

大腸がん肺がん膵臓がん胃がん/肝臓がん/腎臓がん/食道がん/乳がん卵巣がん子宮がん/咽頭がん前立腺がん/直腸がん/S状結腸がん十二指腸がん/小腸がん/スキルス性胃がん子宮頸がん/子宮体がん/胆道がん膀胱がん/甲状腺がん/舌がん/口腔がん/上顎がん/IPMN/胆管がん/胆嚢がん/膣がん/外陰がん/腹膜がん/明細胞肉腫/軟部肉腫/神経膠腫/膠芽腫/仙骨部脊索腫/インスリノーマ(悪性腫瘍の場合)/脳腫瘍/眼腫瘍/腺様嚢胞がん/胚細胞腫瘍/副腎がん/原発不明がん/子宮肉腫/皮膚がん/喉頭がん/悪性リンパ腫後腹膜脂肪肉腫/後腹膜肉腫胸腺がん(胸腺カルチノイド)/胸腺腫尿道がん/尿管がん/肛門がん

がん関連抗原等検査
(記載した病名は保険診療で実施される際の病名)

CEA/大腸がん、肺がん、胃がん、胆道がん
αFP/肝臓がん
CA19-9/膵臓がん、胆管がん、胆嚢がん
DUPAN-2/膵臓がん
SPan-1/膵臓がん、胆道がん、肝臓がん
PIVKA-2/肝細胞がん
エラスターゼ1/膵臓がん
CA72-4/卵巣がん、乳がん
STN/卵巣がん
シアリルLEx-抗原(SLX)/肺腺がん、
膵臓がん、卵巣がん
TPA/膀胱がん
SCC/子宮頸がん

CYFRA(シフラ)/肺がん
PROGRP/小細胞肺がん
NSE/肺がん
BEP/精巣腫瘍
NCC-ST-439/膵臓がん、胆道がん、乳がん
γ-Sm/前立腺がん
PSA/前立腺がん
1CTP/骨転移
CA15-3/乳がん(転移性)
BCA225/乳がん
CA125/卵巣がん
a1AG/補助的


リスクチェッカー検査+
ネオアンチゲン複合免疫治療症例

すい臓がん

根治手術後、5年を経て発症した肝ぞう転移…

前立腺がん

数年前から尿の出が悪く、検査を受けると…

胃がん

発病の1年前から自覚していた腹部の違和感…

肺がん

治療期間6ヶ月後、胸水貯留と腫瘍マーカーが…


乳がん

36歳女性/乳がん術後に多発性肺転移…

子宮頸がん

41歳女性:子宮頸がん再発しリンパ節に移転…

卵巣がん

54歳女性/卵巣がん術後に局所再発。腫瘍は…

NEW 大腸がん

64歳男性:大腸がん手術後に多発性肝転移

現在の治療やこれから始める治療に不安を抱えていませんか?

リスクチェッカー検査によって、従来の検査方法では発見しづらかった”がんに関する様々なサイン”をより詳細に見つけ出し、一人ひとりで異なる細胞状態(お一人おひとりの症状)に適した治療法をご案内しています。まずはお気軽にご相談ください。(電話相談無料>>)


一日も早くその不安から解放されるために
今すぐご相談ください。

がん治療には担当医の治療経験がとても重要となります。どれほど優れた治療方法や最新薬剤を用いたとしても、的確な判断で施されなければ効果は期待できません。長い間、第一線現場で免疫治療を担当してきた宇野医師の治療経験と29,000症例という膨大な症例(※)の中から、患者様お一人おひとりで異なる免疫状態と症状に適合した免疫治療を用意し、万全の体制で「あなたの治りたい」という思いをサポート致します。

(※)治療担当・院長:宇野克明の研究/臨床実績。がん免疫治療の研究/臨床応用(外来診療)開始以来、およそ29,000例の治療経験症例を有しています。1997年10月24日〜2023年10月31日

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リスクチェッカーによる
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リスクチェッカーによる検査実例や関連資料を▶︎郵送でお届けします。なお▶︎ダウンロードによるPDF(総合案内版のみ)もお選び頂けます。


検査の流れ

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当院にて採血(1〜2分)

2〜4週間ほどで検査結果を送付

医師から詳細をご説明(ご相談)



RISK Checker(R)高度精密血液検査
治療前に必要な理由

がん細胞の性質は、患者さまお一人ひとりすべて異なります。
がんの性質(識別マーカー「MHCクラスIペプチド」)の発現を促すネオアンチゲン複合免疫治療においては免疫状況の正確な把握が最重要項目として欠かせません。検査により重症度の高いご病状にも、より相応しい治療提案が可能になるからです。

(開発担当医師より)

開発者 宇野克明

開発者責任者/医学博士/東京MITクリニック理事長

38年間、外科医ならびに基礎系免疫研究者としてがん医療に携わる中で、救える命を一人でも救いたいという一心で開発したのがリスクチェッカーです。保険医療制度における標準治療だけでは血液中に潜む異常シグナルを正確に発見することが難しく、そのため多くの苦渋の現場を経験してまいりました。

26年間で集積した29,000症例(※)のデータベースは、がんを患って私のもとを訪ねて来て下さった多くのがん患者様達の生きる希望という名のエビデンスでもあります。血液中に潜む異常シグナルを発見することで諦めかけていた命が一人でも救われますよう切に願い現場に立っています。

(※)治療担当・院長:宇野克明の研究/臨床実績。がん免疫治療の研究/臨床応用(外来診療)開始以来の治療経験症例数。1997年10月24日〜2023年10月31


検査にかかる費用(税込)

治療内容費用(税込)
初診料(初回のみ)22,000円
リスクチェッカー検査(1回)132,000円
採血手数料330円

当院での検査/治療はすべて保険適応外の自由診療となります。また治療費用はご本人の病状や治療開始時期等によっても異なるため、あらかじめ担当医との相談や綿密な事前調査が望まれます。


検査治療症例
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検査のご予約


施設名称 医療法人社団 東京MIT 東京MITクリニック
診療科目腫瘍内科/外科/リスクチェッカー検査(完全予約制・自由診療型)
診療時間月~金 10:00~17:00(土日祝日を除く)
住  所〒103-0027 東京都中央区日本橋3-8-14 日本橋ビル1F
院  長宇野克明
連 絡 先フリーダイヤル 0120-556-135

診療(検診)時間

診療時間
10:00〜12:30
13:00〜17:00
初・・・初診の皆様を優先しております。


当院までのアクセス

  • 所在地
    東京都中央区日本橋3-8-14日本橋ビル1F
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  • 東京駅/八重洲北口から徒歩5分ほど
    東京メトロ銀座線日本橋駅徒歩2分ほど
    (日本橋高島屋のすぐ近くです)
    (お迷いの方はお電話ください)
  • 診療時間
    平日11:00~17:00 / 土日祝定休

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