症例集


すい臓がん 症例 1

75歳男性:およそ5年前にすい臓がんと診断され根治手術を行ったとされる症例。4年が経過した頃に肝臓の多発性転移が発見されて、再発すい臓がんステージ4と診断

すい臓がん 症例 2

58歳男性:すい臓に腫瘍の影らしき所見を指摘。精密検査の結果、ステージ2のすい臓がんと診断を受け手術。一年ほど経過した時点で肝臓に多発性の転移病巣が発見

すい臓がん 症例 3

65歳男性:発見時にはすい臓の(頭部)と呼ばれる領域のがん腫瘍太い血管を巻きこんでいて判定はステージ4相当根治治療は不可能と判断されたが…

すい臓がん 症例 4

85歳男性:すい臓がんステージ4と診断され、来院時にはすい臓がんも大きな腫瘤へと変貌し、肝臓にも多発性の転移が認められるという深刻な病状となっていました…


すい臓がん 症例 5

60歳男性:初診時に持参された資料確認では、すい臓の「頭部」という部分にがん腫瘍(がんの塊)が確認されました。加えて肝臓にも二カ所の転移を伴っていました…

すい臓がん 症例 6

87歳男性:すでに心臓ペースメーカーを装着していた、ステージ3のすい臓がん症例。リスクチェッカーにより複数の腫瘍マーカーに新たな異常な数値が検出され…

前立腺がん 症例 1

65歳男性:尿の出が悪く、前立腺肥大症の治療を実施し続けていたステージ4の前立腺がん症例。左足大たい骨にも骨転移が認められ、痛みのために歩行が困難

前立腺がん 症例 2

66歳男性:前立腺がんの骨盤内リンパ節転移、「再発がん」で、ステージ4相当との判定。免疫疲弊も確認されヘルパーTh2細胞比率も上昇が認められた…


下記のがんにも対応しております。
詳しい治療症例についてはお問い合わせください。

ネオアンチゲン複合免疫治療のリスクと副作用


副作用

MHCクラスⅠペプチド誘導使用する注射製剤を点滴投与する際、稀に顔のほてり感を自覚する場合があります。(発現エビデンス:1%以下)

なお、採血/点滴時に消毒用アルコール綿を使用した場合、稀に皮膚の軽い赤みを生じる場合があります。(発現エビデンス:5%程度)
アポトーシス誘導粉末に調剤された内服剤を空腹時に内服した場合、稀に胃部に清涼感を感じる場合があります。(発現エビデンス:3%以下)
サイトカイン誘導カプセル形状の本製剤を服用開始した初期に1~2日ほど便秘生じた例があります(発現エビデンス:1%以下)
遺伝子サイレンシング(ヒストン脱アセチル化誘導)カプセル形状の製剤を服用開始後、初日に便秘傾向を示した例があります(発現エビデンス:3%以下)
悪液質対策(グレリン様アミノ酸ペプチド製剤)口腔内崩壊錠という性質により、服用後に口腔粘膜の荒れが認められたケースがあります。(発現エビデンス:5%前後)

免疫治療
実例資料を取り寄せる

免疫治療の実例症例や検査方法、免疫治療方法、費用等の資料を▶︎郵送でお届けします。(当院名称不記載可) なお▶︎ダウンロードによるPDF(総合案内版のみ)もお選び頂けます。


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