東京駅より徒歩5ネオアンチゲン免疫治療の東京MIT・アスゲンがんクリニック

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抗がん剤などの副作用対策治療

抗がん剤などの
副作用対策治療により
治療環境をサポート。

MITグループでは積極的ながん免疫治療に加え、標準治療における抗がん剤などの「副作用対策治療」を実施しています。

抗がん剤の多くは、がん細胞と同時に正常細胞をも攻撃するため、食欲不振や便秘、倦怠感、手足のしびれ、肌荒れ、脱毛など様々な副作用を生じます。

副作用対策治療2つのサポート 肌荒れ、脱毛、手足のしびれ、食欲不振、便秘、倦怠感
点滴名 費用(税抜)
抗がん剤サポート点滴 8,000円
腸サポート点滴 7,000円

これら副作用はやもすると治療の継続にも影響をきたし、その症状を抑えることはとても重要で喫緊の課題となります。

私たちMITグループでは、これら抗がん剤などの副作用に対し、抗がん剤サポートと腸サポートの二つのアプローチによる対策治療を実施しています。

この治療は、ネオアンチゲン免疫治療を受けられた方を対象とした抗がん剤へのサポート治療です。

抗がん剤と相乗効果を高めるネオアンチゲン免疫治療

治療風景

ネオアンチゲン免疫治療は、
がん標準治療(これまで治療を受けてきた病院での治療)と
併用して行うことができます。

抗がん剤治療と併用が可能です。

放射線治療と併用が可能です。

手術と併用が可能です。

当院がで行うネオアンチゲン免疫治療は、がん標準治療(これまで治療を受けてきた病院での治療)と併用して行うことができます。

例えば、かかりつけ病院で化学療法や放射線治療を行いながら通院により当院にて免疫治療を行うといった併用治療が可能です。

ネオアンチゲン免疫治療

がん細胞に目印をたて、免疫細胞の攻撃を誘導し
症状に合わせた多種な攻撃を仕掛ける
当院の複合がん免疫治療です。

ネオアンチゲン免疫治療の治療概念図

ネオアンチゲン免疫治療の最大の特徴は、がん細胞の表面に「がんの目印」を出現させ、免疫細胞の攻撃を誘導することです。
そのためネオアンチゲン免疫治療は原発がんはもちろん、転移がんや進行がんにも適応します。
ネオアンチゲン免疫治療により出現させた「がんの目印」を目標に、原発がん転移がんの区別なく、免疫細胞の攻撃を誘発させます。

また、がんの種類や患者様の症状にあわせて、がん細胞への多様な攻撃方法を備えているのも特徴です。
サイトカイン誘導やアポトーシス誘導をはじめ、免疫チェックポイント阻害治療、細胞外マトリクス阻害治療、がん幹細胞治療等を駆使する、プレシジョンメディシン(精密医療)時代の新しいがん免疫治療です。

ネオアンチゲン免疫治療の治療概念図

がんの目印 がんペプチドとは?

免疫細胞は、がん細胞が放出する「がんペプチド」という特殊な物質を目印に、がんへの攻撃を仕掛けます。
しかし増殖を繰り返すがん細胞には、この「がんペプチド」を細胞内に隠し、免疫細胞からの攻撃を避ける術をを備えています。

そのため当院の「ネオアンチゲン免疫治療」では、まず最初に「がんの目印」を出現させ、免疫細胞の攻撃を誘導・誘発させることからはじめます。

※MITグループでは患者様、ご家族様が理解しやすいようにできる限り専門用語を避けてわかりやすく説明しています。

ネオアンチゲン免疫治療の流れと期間

当院のネオアンチゲン免疫治療を行うためには、必ず当院のリスクチェッカー検査を行っていただきます。院長による詳細な分析結果の説明のもと、患者様一人ひとりに最適な治療を開始いたします。
約1〜2週間毎の通院治療から、治療経過によって約3ヶ月間程の治療期間を要します。
※ネオアンチゲン免疫治療は、通院1回ごとの治療評価が可能です。そのため、必ず何回受けなければならないといった制約はなく、治療費用も治療毎のお支払いとなります。
※稀に副作用として顔のほてりなどが生じる可能性があります。
※通院期間は患者様によって異なります。

ネオアンチゲン免疫治療の流れと期間

ネオアンチゲン免疫治療は通院のみ。
入院の必要はありません。

副作用はある? ネオアンチゲン免疫治療とは?
がん専門カウンセラーがお答えします。

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