東京駅より徒歩5APT分子免疫治療の東京MIT・アスゲンがんクリニック

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アクセス

電話受付 月-土曜 9:30-18:30[祝日除く]

舌がん症例報告

従来の治療ではなしえなかった
舌がんへの強力な免疫治療

抗がん剤が効気にくい・転移がある・手術したけど再発した

当院のAPT分子免疫治療では、このような患者様に数多くの症例報告があります。
どのような症状であってもあきらめずにご相談ください。

咽頭

舌がんの治療

舌がんは口腔がんの半数以上を占め、標準治療では手術、放射線、抗がん剤を行います。
早期でも頸部リンパ節に転移していることもあり、ステージ4に至っては5年生存率が30%近くまで低下します。

嚥下機能に影響がでたり、ろれつが回らない、味覚障害がでることがあるため、悩んでいるという方も少なくありません。

APT分子免疫治療は、これら進行した甲状腺がんに対して、数多くの有効症例を有してきました。そして、ステージの進んだ患者様もこれまでに多数治療を行ってまいりました。

APT分子免疫治療とは

APT分子免疫治療とは3つのアプローチから行うがん免疫治療です。
自己リンパ球やミトコンドリアを活性化しておこなうがん免疫治療のため、副作用がほとんどありません。
※稀に、副作用として顔にほてりが現れる場合があります。

APT分子免疫治療
がん細胞への3つのアプローチ

  • がんペプチド誘導治療
  • アポトーシス誘導治療
  • サイトカイン誘導治療

がんペプチド誘導治療

がん細胞に目印を立て、潜んだがん細胞を正確に攻撃。
  • がん細胞は免疫抑制物質を分泌することで、巧みに免疫システムの攻撃から逃れます。これではたとえ安定した正常なリンパ球であっても、がん細胞を攻撃することができません。これが「がん細胞増殖の最大の原因」です。

    がんペプチド誘導治療では「AGH点滴」により、がん細胞に認識しやすい目印を立てることで、免疫細胞による潜んだがん細胞への攻撃を促します。同時に「IC-Complex点滴」により、免疫抑制物質を排除することで、免疫細胞による継続的ながん細胞への攻撃を促します。

    ※「IC-Complex点滴」での免疫抑制物質を排除する際に、稀に副作用として顔のほてりなどが生じる可能性があります。

アポトーシス誘導治療

自滅を忘れ増殖するがん細胞に、自滅(アポトーシス)を促す。
  • 私たちの細胞にはミトコンドリアという小器官が存在し、役目を終えた細胞に自滅を促し、新しい細胞に生まれ変わらせることで(新陳代謝)、正常な細胞機能と生命を維持しています。
    しかしがん細胞は、このミトコンドリア機能が低下しているため自滅することがありません。そして無秩序に増殖を繰り返します。

    アポトーシス誘導治療では「アポトーゼMD・MT(内服)」により、ミトコンドリア機能を回復し細胞の根本に働きかけ、自滅を忘れ増殖するがん細胞に、自滅(アポトーシス)を促します。

    ※アポトーシス誘導治療はミトコンドリア機能を回復し細胞を生まれ変わらせる治療のため、副作用はほとんどありません。

サイトカイン誘導治療

がんと闘う抗がん性サイトカインを増産し、リンパ球機能を強化。
  • 免疫抑制物質の影響や、手術・抗がん剤・放射線治療など様々な原因によりリンパ球機能が低下しがん細胞の増殖を招いてしまいます。
    その状況下にあっては「がんペプチド誘導治療」によりがん細胞に認識しやすい目印を立てても、リンパ球による効果的な攻撃をおこなうことができません。

    サイトカイン誘導治療では「CS-82MD(内服)」により、リンパ球の活性化を図り素早く増殖させます。
    同時に「D-12(内服)」により、リンパ球機能の維持・安定化を図り、継続的ながん細胞への攻撃を促します。

    ※リンパ球機能を増殖させるにあたり、顔のほてりが副作用として現れることがあります。

初診からの一般的な流れ

当院のAPT分子免疫治療は、時間との闘いにおけるがん治療を制するために初診当日からの治療が可能です。

初診から通院3回目まで最短21日間

腫瘍免疫や血液内科などの
医師達による
「チームがん治療」を提供しています。

MITグループはこれまでに数多くの症例報告を有し、舌がん患者様の著効症例も多く有しております。

舌がんの詳しい治療症例をご覧になりたい方はお電話にてご案内、
もしくは資料請求フォームよりご請求ください。

  • 東京MITクリニック院長 宇野 克明
  • アスゲンがんクリニック院長 村上 敦子

副作用はある? APT分子免疫治療とは? 舌がん治療について専門カウンセラーがお答えします。

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治療費について

APT分子免疫治療は、細胞培養する免疫治療と違い治療回数を確定する必要がないため、
患者様 1人ひとりにあったテーラーメイド治療が可能です。
治療費やお支払い方法に関しご不明な点などがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。

各種治療費用は以下をご参考ください。

治療費用
初診料20,000円
リスクチェッカー検査120,000円
がんペプチド誘導治療(1回)520,000円~
サイトカイン誘導治療(1ヶ月分)40,000円~
アポトーシス誘導治療(1ヶ月分)72,000円~
樹状細胞療法250,000円~
免疫細胞療法250,000円~
免疫チェックポイント阻害剤治療20mg200,000円

当院の治療は、保険外の免疫治療であるため、原則すべて自由診療となります。

費用例はすべて税抜金額となります。

費用例(1)
初診料20,000円
リスクチェッカー検査120,000円
サイトカイン誘導治療40,000円
アポトーシス誘導治療72,000円

合 計252,000円
費用例(2)
初診料20,000円
リスクチェッカー検査120,000円
がんペプチド誘導治療(1回)520,000円
サイトカイン誘導治療40,000円

合 計700,000円
費用例(3)
初診料20,000円
リスクチェッカー検査120,000円
がんペプチド誘導治療(2回)1,040,000円
アポトーシス誘導治療72,000円

合 計1,252,000円

検査や治療費は都度のお支払いとなりますので、治療開始時にまとめてお支払いいただく必要はありません。
※従来の免疫療法とは手法が違うため、培養費用はかかりません。

医療費控除について

当院での治療は、医療費控除の対象となります。
また、通院時にかかった交通費に関しても医療費控除の対象となります。
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

お支払い方法について

お支払い方法に関しまして、ご不明な点などがございましたらお気軽にご相談ください。

現金受付で現金にてお支払い下さい。
クレジットカード患者様のご都合にあわせてクレジットカードのご利用が可能です。
使用できるクレジットカード
VISA、JCB、アメリカンエクスプレス、Diners Clubなど、上記の各種クレジットカードをご利用いただくことができます。

交通アクセス

104-0028
東京都中央区八重洲 2-5-6 KBYビル

3F 東京MITクリニック/6F アスゲンがんクリニック

TEL: 0120-621-636

受付時間:月〜土曜09:30から18:30(祝日をのぞく)

3F 東京MITクリニック/6F アスゲンがんクリニック

JR 東京駅 徒歩5分

東京駅・八重洲南口に面した信号を渡り、向かいにあります八重洲ブックセンター横の一方通行路をお入りください。すぐ右側にコインパーキングが見えてまいりますので、当院はそちらを通り過ぎてすぐの建物です。

東京メトロ銀座線 京橋駅 徒歩5分

7番出口より地上に出られたらまず左に、そしてすぐの一つ目角を左折し、そのまま直進なさいますと右手にスターバックスコーヒーが見えてまいります。当院はその向かいの建物です。

副作用はある? APT分子免疫治療とは? 舌がん治療について専門カウンセラーがお答えします。

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